昨日のことである。
16時から時間厳守の仕事でした。
早めに出ようと
ドアノブに手を掛けた時に電話が鳴る。
どうやら同僚の伝達ミスによるトラブル。
事がややこしくなる前にキチンと説明していると
案の定、電車に乗り遅れる。
「すいません、少し遅れます。」
どんな顔して行けば良いか、焦る気持ちを抑えながら電車に乗っていると
急に電車が止まる。
そう、車両事故。
「すいません・・・、結構遅れます・・・。」
なんとか平謝りでその場は凌いだものの時計を見ると、20時。
だが、次の用事が「20時集合」だ。 こりゃいかん!!
急いで電車に乗り現場に向かうが、到着したら20時30分。
しかし、人の気配が無い。
おかしいと思い電話をしてみたら
「あっ、22:30からになったんですよ~♪」
・・・・・・・・・・。
こんなって事ないですか?
誰かの陰謀かってくらいにタイミングが悪いのなんのって。
さて、そこでお聞きします。
『 キミは妖怪を信じるか!? 』
・・・いや、 何言ってんの?って気持ちは分かりますけど
ちょっと聞いてください。
例えばですが
夜中寝ているときに台所で「カシャン」と音がして
目が覚めました。
何だろ?とは思うものの
なぜか急に怖くなってきて目が開けられない。
さあ、そんな時に頭の中で考えるのが
1、「お皿が倒れた?」
2、「おばけ(モノノケの類)のしわざ?」
ではないでしょうか?
でも、皆さんは頭の中でこう解決しませんか。
「おばけ(モノノケの類)なんている訳がない」
じゃあ何で確認しないのですか?? ね、怖いからでしょ??
そこで私は思うのですけど
一般的に 「現実的なモノ」 と 「非現実的なモノ」 とあれば
現実的な推測を選ぼうとしがちですよね。
でも確認しない限り、真否は問えないでしょう?
だから、確認しない限り可能性としては同等(50%/50%)じゃないのでしょうか?
お皿のしわざ : おばけのしわざ = 可能性は同等!!
だって、真実は分からないのですから。
しかし! ここで重要なのが、
「なぜか急に怖くなってきて目が開けられない。」という事実です!
頭ではそう考えていても、体はこのように感じている。
そう、これが 『 リアリティ 』 です!!これは信じざるえない。
ようは、まとめますと ここで 現実的=お皿 非現実的=おばけ
とした場合に
1、可能性 現実的 : 非現実的 = 5 : 5
2、リアリティ 現実的 : 非現実的 = 0 : 10
となるのではないでしょうか?
だとしたら一目瞭然!
完全におばけ(モノノケの類)の方が有力じゃありませんか!
さて、 この例では「恐怖」を取り扱ったので「おばけ」と出てきましたが
日常には 「恐怖」の他にも様々な不思議(非現実的)なことが起こったりしますよね?
だからそれは、
モノノケの類 = 『 妖怪 』
なのじゃないでしょうか?
ほら、皆さん研ぎ澄ましてみて下さい。
日常とおり過ごしていた、あんな事やこんな事も
よく考えれば不思議なことってあるでしょう??
それは、きっと『 妖怪 』です。
いや、『 妖怪 』と考えた方が信憑性が高いのです!!
では、昨日の出来事ですが。
はい 勿論、『 妖怪 』のしわざだと信じています。
だって私は何も悪くないのに勝手に予定が狂うんだから。
なので私は、この『 妖怪 』に名前をつけています。
『 行予狂予 』 (いくよ・くるよ)
※行く先々の予定を、ことごとく狂わす妖怪
ですから!
これから、私が 待ち合わせの時間に遅れてきても
怒らないでね☆
『 妖怪 』の仕業なんだからしょうがない♪
ほら 皆さんも『 マイ妖怪 』を探してみてはいかがでしょうか?

16時から時間厳守の仕事でした。
早めに出ようと
ドアノブに手を掛けた時に電話が鳴る。
どうやら同僚の伝達ミスによるトラブル。
事がややこしくなる前にキチンと説明していると
案の定、電車に乗り遅れる。
「すいません、少し遅れます。」
どんな顔して行けば良いか、焦る気持ちを抑えながら電車に乗っていると
急に電車が止まる。
そう、車両事故。
「すいません・・・、結構遅れます・・・。」
なんとか平謝りでその場は凌いだものの時計を見ると、20時。
だが、次の用事が「20時集合」だ。 こりゃいかん!!
急いで電車に乗り現場に向かうが、到着したら20時30分。
しかし、人の気配が無い。
おかしいと思い電話をしてみたら
「あっ、22:30からになったんですよ~♪」
・・・・・・・・・・。
こんなって事ないですか?
誰かの陰謀かってくらいにタイミングが悪いのなんのって。
さて、そこでお聞きします。
『 キミは妖怪を信じるか!? 』
・・・いや、 何言ってんの?って気持ちは分かりますけど
ちょっと聞いてください。
例えばですが
夜中寝ているときに台所で「カシャン」と音がして
目が覚めました。
何だろ?とは思うものの
なぜか急に怖くなってきて目が開けられない。
さあ、そんな時に頭の中で考えるのが
1、「お皿が倒れた?」
2、「おばけ(モノノケの類)のしわざ?」
ではないでしょうか?
でも、皆さんは頭の中でこう解決しませんか。
「おばけ(モノノケの類)なんている訳がない」
じゃあ何で確認しないのですか?? ね、怖いからでしょ??
そこで私は思うのですけど
一般的に 「現実的なモノ」 と 「非現実的なモノ」 とあれば
現実的な推測を選ぼうとしがちですよね。
でも確認しない限り、真否は問えないでしょう?
だから、確認しない限り可能性としては同等(50%/50%)じゃないのでしょうか?
お皿のしわざ : おばけのしわざ = 可能性は同等!!
だって、真実は分からないのですから。
しかし! ここで重要なのが、
「なぜか急に怖くなってきて目が開けられない。」という事実です!
頭ではそう考えていても、体はこのように感じている。
そう、これが 『 リアリティ 』 です!!これは信じざるえない。
ようは、まとめますと ここで 現実的=お皿 非現実的=おばけ
とした場合に
1、可能性 現実的 : 非現実的 = 5 : 5
2、リアリティ 現実的 : 非現実的 = 0 : 10
となるのではないでしょうか?
だとしたら一目瞭然!
完全におばけ(モノノケの類)の方が有力じゃありませんか!
さて、 この例では「恐怖」を取り扱ったので「おばけ」と出てきましたが
日常には 「恐怖」の他にも様々な不思議(非現実的)なことが起こったりしますよね?
だからそれは、
モノノケの類 = 『 妖怪 』
なのじゃないでしょうか?
ほら、皆さん研ぎ澄ましてみて下さい。
日常とおり過ごしていた、あんな事やこんな事も
よく考えれば不思議なことってあるでしょう??
それは、きっと『 妖怪 』です。
いや、『 妖怪 』と考えた方が信憑性が高いのです!!
では、昨日の出来事ですが。
はい 勿論、『 妖怪 』のしわざだと信じています。
だって私は何も悪くないのに勝手に予定が狂うんだから。
なので私は、この『 妖怪 』に名前をつけています。
『 行予狂予 』 (いくよ・くるよ)
※行く先々の予定を、ことごとく狂わす妖怪
ですから!
これから、私が 待ち合わせの時間に遅れてきても
怒らないでね☆
『 妖怪 』の仕業なんだからしょうがない♪
ほら 皆さんも『 マイ妖怪 』を探してみてはいかがでしょうか?
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 妖怪を信じますか?
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.project-max.com/mt/mt-tb.cgi/41
















コメントする