2009年9月アーカイブ
2009年11月7日(土) @なんばmontage
漫画家トークイベント第14弾!!
駕籠真太郎の
「奇想電影上映+奇想イラスト教室」
【時間】open18:30 start19:00
【料金】前売¥2000 当日¥2500(1ドリンク代別途)
【出演】駕籠真太郎(奇想漫画家)
【会場物販】
・11/7発売の新刊『フラクション』
・駕籠先生の同人誌、DVD、特殊玩具
ポストカード、カラーイラスト複製、生原画(5000円~30000円)
【チケット予約&問い合わせ】
montage
tel:06-6561-8611
e-mail:info@montage-live.com
※公演日、予約者名、枚数、連絡先を記入して下さい。
主催:montage ( http://
企画:マックスパワー( http://
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<内容>
第14弾の出演は、奇想漫画家の駕籠真太郎先生!
あの東京で開催されている「奇想電影上映」が大阪に上陸。
駕籠真太郎作成の実写&アニメ映像一挙上映!
また、今回は
「奇想イラスト教室」も同時開催!!
生で先生がペンをにぎり
駕籠流の「奇想イラストの描き方」をまさかのHOW TO!?
その他、
会場で当日発売される新刊『フラクション』から
書店では買えない同人誌から生原稿などを堂々販売!!
【プロフィール】
駕籠真太郎(かご・しんたろう)
1969年、東京都生まれ。奇想漫画家。
グロテスク、猟奇、人体改造や人体破壊から、太平洋戦争、SF的な題材まで
狂的な世界観を描く。
また、漫画以外にもイベントや個展を開催したり、
映像作家としても活動するなど多岐に渡る。
著書に『大葬儀』、『駅前花嫁』、『アリ地獄VSバラバラ少女』など多数。
HP)印度で乱数 http://www1.odn.ne.jp/~adc52520/
ブログ)おぼろ駕籠 http://kagosin.exblog.jp/
チラシをウチの店でも設置できるとかありましたら
お教え下さ~い
max@project-max.com
次回の漫画家トークイベントの詳細が決まりました!!
本日より、正式に公開&予約受付を開始致します!!
2009年11月7日(土) @なんばmontage
漫画家トークイベント第14弾!!
駕籠真太郎の
「奇想電影上映+奇想イラスト教室」
【時間】open18:30 start19:00
【料金】前売¥2000 当日¥2500(1ドリンク代別途)
【出演】駕籠真太郎(奇想漫画家)
【会場物販】
・11/7発売の新刊『フラクション』
・駕籠先生の同人誌、DVD、特殊玩具
【チケット予約&問い合わせ】
montage
tel:06-6561-8611
e-mail:info@montage-live.com
※公演日、予約者名、枚数、連絡先を記入して下さい。
主催:montage ( http://www.montage-live.com )
企画:マックスパワー( http://project-max.com )
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<内容>
第14弾の出演は、奇想漫画家の駕籠真太郎先生!
あの東京で開催されている「奇想電影上映」が大阪に上陸。
駕籠真太郎作成の実写&アニメ映像一挙上映!
また、今回は
「奇想イラスト教室」も同時開催!!
生で先生がペンをにぎり
駕籠流の「奇想イラストの描き方」をまさかのHOW TO!?
その他、
会場で当日発売される新刊『フラクション』から
書店では買えない同人誌から生原稿などを堂々販売!!
【プロフィール】
駕籠真太郎(かご・しんたろう)
1969年、東京都生まれ。奇想漫画家。
グロテスク、猟奇、人体改造や人体破壊から、太平洋戦争、SF的な題材まで
狂的な世界観を描く。
また、漫画以外にもイベントや個展を開催したり、
映像作家としても活動するなど多岐に渡る。
著書に『大葬儀』、『駅前花嫁』、『アリ地獄VSバラバラ少女』など多数。
HP)印度で乱数 http://www1.odn.ne.jp/~adc52520/
ブログ)おぼろ駕籠 http://kagosin.exblog.jp/
といった、スペシャルな内容となっています!!
本日より、正式に公開&予約受付を開始致します!!
2009年11月7日(土) @なんばmontage
漫画家トークイベント第14弾!!
駕籠真太郎の
「奇想電影上映+奇想イラスト教室」
【時間】open18:30 start19:00
【料金】前売¥2000 当日¥2500(1ドリンク代別途)
【出演】駕籠真太郎(奇想漫画家)
【会場物販】
・11/7発売の新刊『フラクション』
・駕籠先生の同人誌、DVD、特殊玩具
ポストカード、カラーイラスト複製、生原画(5000円~30000円)
【チケット予約&問い合わせ】
montage
tel:06-6561-8611
e-mail:info@montage-live.com
※公演日、予約者名、枚数、連絡先を記入して下さい。
主催:montage ( http://
企画:マックスパワー( http://
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<内容>
第14弾の出演は、奇想漫画家の駕籠真太郎先生!
あの東京で開催されている「奇想電影上映」が大阪に上陸。
駕籠真太郎作成の実写&アニメ映像一挙上映!
また、今回は
「奇想イラスト教室」も同時開催!!
生で先生がペンをにぎり
駕籠流の「奇想イラストの描き方」をまさかのHOW TO!?
その他、
会場で当日発売される新刊『フラクション』から
書店では買えない同人誌から生原稿などを堂々販売!!
【プロフィール】
駕籠真太郎(かご・しんたろう)
1969年、東京都生まれ。奇想漫画家。
グロテスク、猟奇、人体改造や人体破壊から、太平洋戦争、SF的な題材まで
狂的な世界観を描く。
また、漫画以外にもイベントや個展を開催したり、
映像作家としても活動するなど多岐に渡る。
著書に『大葬儀』、『駅前花嫁』、『アリ地獄VSバラバラ少女』など多数。
HP)印度で乱数 http://www1.odn.ne.jp/~adc52520/
ブログ)おぼろ駕籠 http://kagosin.exblog.jp/
といった、スペシャルな内容となっています!!
次の漫画家イベントが決まりました!
日程は11月7日
出演は
奇想漫画家の
駕籠真太郎 先生 です。
内容の方も
初の試みアリのスペシャルをなってまして
いま最終確認しています。
近々、詳細が決まりますんで
また報告します!
「シルバーウィーク」っ単語知ってました?
ボクは今年初めて知りました。
いや、何かと連休が続くと忙しいものですね。
さて、そのシルバー前なんですが
17日・18日と東京に行ってまして。
今回も色々と刺激を受けました!
まず17日なんですが
ちょっとモロモロの事情で
青林工藝舎さんの方にお邪魔しておりまして
その中の
「じゃあタコシェに行ってみれば?」
という話題が出たので
その後にタコシェに行ったわけでして。
んで、タコシェに行きまして
ヤボ用を済まし店を出ようとしたところ
おや、ココにも!!

「紙ー1」のDVDですよ!
なんと言いますか、
montageでのイベント模様も収録されていることから
勝手ながら自身の作品でもあるような愛着があるといいますか
やっぱり
こうして書店に並んでいるところを見ると嬉しいですね~
ただ、いつも思うのですが
こういうタコシェみたいな販売方法って
関西ではなぜもっとしないんですかね?
いや、一部は知ってるんですけど
ガケ書房(京都)とかありますが。
流通や販売の事をよく知らないので
あまり言えないのですが
普通の書店とか
個人経営の書店とかも
もっと、こうした自主制作の本とかDVDとかの販売するのって
難しいことなんですか?
だったCDでしたら
インディーズのCDを取り扱うお店多いじゃないですか?
なんでしたらタワレコとか「インディーズ」の棚とかありますし
それも結構幅をきかせてるでしょ?
何か、音楽に比べると
本とかDVDとかって流通が遅れているような気がするんですよね。
タコシェとか委託販売っていうカタチで
その辺をやっていて有名店ですが
何だかんだ言って東京にあるじゃないですか?
やっぱり
自主制作とかで本を出してる人とか
そうしたインディーズで活動している人って
東京が多いと思うんですね。
だからこそ、そういう人達って
東京のお店だけでなく
多くの人に見て欲しいと思っているはずですから
各地の店頭にも置いてほしいと思うですね。
だから
大阪でもインディーズな本やDVDとか
販売出来るような場所を作れば結構ニーズがあると思うんですが・・・
といっても
タコシェみたいなコアなお店を大阪でも出した方が良い
って訳ではなくて
一般的な本を取り扱っている個人経営の本屋でも
ヴィレヴァンとかそういったチェーン展開しているお店の
ファランチャイズ店とか
もっと前向きに
インディーズな本やDVDとかの取り扱いをしたらいいのに
と思うんですね。
いや、
色々とお店によって商品を取り扱うのに
細かい事情もあると思いまして
その辺はちょっとボクは分からないのですが
例えば
この「紙ー1」のDVDを
ウチの店でも置けますよ!
って人おられましたら
(別に大阪でなくとも良いので)
どうぞ連絡下さい!!
max@project-max.com
ボクは今年初めて知りました。
いや、何かと連休が続くと忙しいものですね。
さて、そのシルバー前なんですが
17日・18日と東京に行ってまして。
今回も色々と刺激を受けました!
まず17日なんですが
ちょっとモロモロの事情で
青林工藝舎さんの方にお邪魔しておりまして
その中の
「じゃあタコシェに行ってみれば?」
という話題が出たので
その後にタコシェに行ったわけでして。
んで、タコシェに行きまして
ヤボ用を済まし店を出ようとしたところ
おや、ココにも!!
「紙ー1」のDVDですよ!
なんと言いますか、
montageでのイベント模様も収録されていることから
勝手ながら自身の作品でもあるような愛着があるといいますか
やっぱり
こうして書店に並んでいるところを見ると嬉しいですね~
ただ、いつも思うのですが
こういうタコシェみたいな販売方法って
関西ではなぜもっとしないんですかね?
いや、一部は知ってるんですけど
ガケ書房(京都)とかありますが。
流通や販売の事をよく知らないので
あまり言えないのですが
普通の書店とか
個人経営の書店とかも
もっと、こうした自主制作の本とかDVDとかの販売するのって
難しいことなんですか?
だったCDでしたら
インディーズのCDを取り扱うお店多いじゃないですか?
なんでしたらタワレコとか「インディーズ」の棚とかありますし
それも結構幅をきかせてるでしょ?
何か、音楽に比べると
本とかDVDとかって流通が遅れているような気がするんですよね。
タコシェとか委託販売っていうカタチで
その辺をやっていて有名店ですが
何だかんだ言って東京にあるじゃないですか?
やっぱり
自主制作とかで本を出してる人とか
そうしたインディーズで活動している人って
東京が多いと思うんですね。
だからこそ、そういう人達って
東京のお店だけでなく
多くの人に見て欲しいと思っているはずですから
各地の店頭にも置いてほしいと思うですね。
だから
大阪でもインディーズな本やDVDとか
販売出来るような場所を作れば結構ニーズがあると思うんですが・・・
といっても
タコシェみたいなコアなお店を大阪でも出した方が良い
って訳ではなくて
一般的な本を取り扱っている個人経営の本屋でも
ヴィレヴァンとかそういったチェーン展開しているお店の
ファランチャイズ店とか
もっと前向きに
インディーズな本やDVDとかの取り扱いをしたらいいのに
と思うんですね。
いや、
色々とお店によって商品を取り扱うのに
細かい事情もあると思いまして
その辺はちょっとボクは分からないのですが
例えば
この「紙ー1」のDVDを
ウチの店でも置けますよ!
って人おられましたら
(別に大阪でなくとも良いので)
どうぞ連絡下さい!!
max@project-max.com
当日、お越し下さいました皆様
本当に有難うございました!

いや~、様々な世相を斬って斬って
気がつけば4時間という長丁場でありましたが
内容はというと
こうしてWEBでは書けない事と
忘れちゃったけど
涙が出るくらい笑ったという事だけは
覚えてるといったような・・・
イベントの最後にもありましたが
早くも第二回目の大阪場所を開催したいですね!!
イベント後ーーーーー
打ち上げを2軒行きまして
豪さんは先にホテルに帰ったので
Jさんを送っていると
Jさん 「コンビニ寄って良いですか?買わなきゃいけないモノがあるんで」
ということでコンビニに入ると
一目散に本棚へ向かい
Jさん 「ありますね~、コレいいじゃないですか?
じゃあコレとコレと・・・・」
とエロ本を購入。
そして、またホテルへ向かって歩いていると
Jさん 「すいません、もう一軒いいですか?」
とまたもやコンビニに入り数冊購入。
結果、ホテルに向かうまでの
全てのコンビニに立ち寄ることになりまして
さぁ、
あとはホテルに帰るだけとなったその時
道にたむろしていた若者の一人が
こっちに近づいて来るではありませんか?
若者 「あの~、杉作J太郎さんですか?」
それを切っ掛けに
たむろしていたにーちゃんねーちゃんが
Jさんを取り囲み写メの嵐。
よりによって
両手にごっそりエロ本を持っているところを(笑)
いや、私なんだか感動致しました。
深夜の宗右衛門町にて
たむろしている若者達に
両手にエロ本をごっそり持って
仁王立ちで
「そうです、杉作J太郎です」
と言うその姿。
これぞ杉作J太郎!
いや、これが「男の墓場プロダクション」なのか?
もう完璧じゃないですか
そのステージ上だけではない
この純度の高い生き様。
私は、その姿に後光が見えたといいますか
思わず拝みたくなりました。
いやはや
今回は杉作J太郎さん
そして何といっても
それらトークを面白くする
吉田豪さん
本当に有難うございました!!
本当に有難うございました!
いや~、様々な世相を斬って斬って
気がつけば4時間という長丁場でありましたが
内容はというと
こうしてWEBでは書けない事と
忘れちゃったけど
涙が出るくらい笑ったという事だけは
覚えてるといったような・・・
イベントの最後にもありましたが
早くも第二回目の大阪場所を開催したいですね!!
イベント後ーーーーー
打ち上げを2軒行きまして
豪さんは先にホテルに帰ったので
Jさんを送っていると
Jさん 「コンビニ寄って良いですか?買わなきゃいけないモノがあるんで」
ということでコンビニに入ると
一目散に本棚へ向かい
Jさん 「ありますね~、コレいいじゃないですか?
じゃあコレとコレと・・・・」
とエロ本を購入。
そして、またホテルへ向かって歩いていると
Jさん 「すいません、もう一軒いいですか?」
とまたもやコンビニに入り数冊購入。
結果、ホテルに向かうまでの
全てのコンビニに立ち寄ることになりまして
さぁ、
あとはホテルに帰るだけとなったその時
道にたむろしていた若者の一人が
こっちに近づいて来るではありませんか?
若者 「あの~、杉作J太郎さんですか?」
それを切っ掛けに
たむろしていたにーちゃんねーちゃんが
Jさんを取り囲み写メの嵐。
よりによって
両手にごっそりエロ本を持っているところを(笑)
いや、私なんだか感動致しました。
深夜の宗右衛門町にて
たむろしている若者達に
両手にエロ本をごっそり持って
仁王立ちで
「そうです、杉作J太郎です」
と言うその姿。
これぞ杉作J太郎!
いや、これが「男の墓場プロダクション」なのか?
もう完璧じゃないですか
そのステージ上だけではない
この純度の高い生き様。
私は、その姿に後光が見えたといいますか
思わず拝みたくなりました。
いやはや
今回は杉作J太郎さん
そして何といっても
それらトークを面白くする
吉田豪さん
本当に有難うございました!!















